『筐体野郎Aチーム』第1回:羽生の奥地にある古代遺跡(ジャンクヤード)
『筐体野郎Aチーム』第1回:羽生の奥地にある古代遺跡(ジャンクヤード) 【あらかじめの断り書き】 この記事は、実在のレトロゲームショップ「BEEP」を舞台にしていますが、内容は80%のフィクションと120%のレトロゲーム...>>続きを読む
【BEEP修理班】セガサターンのディスク読み込み不良を修理しました
今回は、お客様からご依頼をいただきましたセガサターンを修理します。 セガサターンはセガが1994年11月22日に発売した32ビット機で、ソニーのプレイステーションや任天堂のニンテンドウ64などと共に時代を彩ったマシンです...>>続きを読む
【BEEP修理班】ネオジオROM本体の音声出力不良を修理しました
今回はお客様からご依頼をいただいたネオジオROM本体を修理します。 ネオジオは1990年4月にSNKがリリースしたハードで、それまでは“アーケードゲーム機と家庭用ゲームは別のもの”だった状況から、アーケードゲームをそのま...>>続きを読む
【販売情報】2026年新春企画! 『BEEPのMTG福袋』の販売について
はじめに 皆さんこんにちは、BEEPコンテンツチームのワープ加藤です。 今年も、弊店の店舗・通販をご利用いただき誠にありがとうございました。 近年、レトロゲームの勢いはますます加速しており、私たちもその盛り...>>続きを読む
いつもBEEPをご利用いただき、誠にありがとうございます。 年末年始期間中の各種対応につきまして、下記の通りご案内いたします。 対象期間 2025年12月27日(土)~ 2026年1月4日(日) &nbs...>>続きを読む
【BEEP修理班】任天堂バーチャルボーイの映像不良を修理しました
ちょっとお久しぶりのBEEP修理班です。 今回は、お客様からご依頼をいただきました、任天堂のバーチャルボーイを修理します。 バーチャルボーイは、1995年7月21日に発売されたマシンで、その名が示すように「バーチャル・リ...>>続きを読む
【宅配買取】わずか1年で消えた夢…カシオの『PV-1000』の本体とソフトをお譲りいただきました
80年代のカシオは、画期的な製品が数多く登場した時代でした。 カシオ初の電子ピアノ「カシオトーン201」、現在でも人気のシリーズG-SHOCKの初代モデル「DW-5000C」、カードサイズのミニ電卓「フィルムカード SL...>>続きを読む
【出張買取】ウワサの帝王も! コアゲーマー必見、珠玉の『洋ゲー』コレクションをお譲りいただきました
東京都千代田区のお客様から、貴重な海外ゲームのコレクションを買取させていただきました。 そのラインナップは、海外のゲーム市場に大きな影響を与えた、コアゲーマーにはたまらない名作ぞろいです。 今回は、洋ゲ...>>続きを読む
【ピンボールの聖地】Heavenly Pinballが雑誌POPEYEに紹介されました
BEEPの「ヘヴンリーピンボール」がPOPEYEに掲載されました! このたび、BEEPが運営するピンボールゲームセンター「Heavenly Pinball」(ヘヴンリー・ピンボール)が、日本の老舗カルチャー誌である『PO...>>続きを読む
【BEEP修理班】スワンクリスタルの液晶不良(ビネガー)を修理しました
今回はお客様からご依頼をいただいたスワンクリスタルのディスプレイ修理をしていきます。 スワンクリスタルは「ワンダースワンカラー」のハイグレードモデルで、シリーズ最後の機種です。ディスプレイがTFT液晶になっており、従来品...>>続きを読む
【BEEP修理班】誰でも簡単にできる! レトロゲーム機のメンテナンス方法をご紹介します!
今回はいつも紹介しているハンダを使うような修理ではなく、修理初心者の方でも簡単にできるメンテナンス方法をご紹介いたします。 レトロゲーム機で遊んでいるとコントローラーの反応が悪かったり、電源が点きづらかったり、点いてもす...>>続きを読む
【宅配買取】ゲーム史の革命児『ニンテンドーDS』を中心としたゲームソフトのコレクションをお譲りいただきました《後編》
この度、千葉県浦安市のお客様より『ニンテンドーDS』中心の買取依頼をしていただきました。 後編では、DSと他に気になったの思い出深いタイトルをご紹介したいと思います。 思い出話に花を咲かせたいと思いますので...>>続きを読む
全部箱付き! 『セガ・マーク3』&『セガ・マスターシステム』のソフトのコレクションをお譲りいただきました。
『セガ・マーク3』は、SG-1000の後継機として登場し、ファミコンとの熾烈なハード争いを行ったゲーム機です。 そして日本版『セガ・マスターシステム』は、『セガ・マーク3』の海外版としてリリースされた物をマイナーチェンジ...>>続きを読む
人気の高い『ゲームボーイミクロ』と海外版含む『ゲームボーイアドバンス』のコレクションをお譲りいただきました。《後編》
細長い日本版のパッケージに対して、正方形に近いパッケージが印象的な海外版『ゲームボーイアドバンス』。 日本未発売ソフトも多く、地域による動作制限(エリアリージョン)もないことから海外ゲームを遊ぶには入門しやすいハードとも...>>続きを読む
人気の高い『ゲームボーイミクロ』と海外版含む『ゲームボーイアドバンス』のコレクションをお譲りいただきました。《前編》
2004年は歴史的な名機『ニンテンドーDS』が登場した年でした。その翌年、最後のゲームボーイとなる『ゲームボーイミクロ』が登場します。 DSでも『ゲームボーイアドバンス』のソフトが遊べた上、初代ゲームボーイ...>>続きを読む


















