参加したよ〜! 闘.ch 企業対抗戦残業編~アジェンダはゴ魔乙~

これを書いている時点で昨日 2017年4月12日に 

闘.ch 企業対抗戦残業編~アジェンダはゴ魔乙~ の抽選に受かったので参加してきましたーっ!

参加はBEEPマジックザギャザリング&メルブラ部より 買取査定班のリーダー関口くんと、炎の特攻隊長 増田くんが出場。
両者共にケイブさんのゴ魔乙(ゴシックは魔法乙女)を既にプレイ中。
しかし、関口くんはDDPも持っていないエンジョイ勢、(本人から 40連で確保できました♥ とのツッコミあり)増田くんはハードステージすらゲームオーバーになる腕前・・、こりゃあかん・・これは毎日馬車馬の様に特訓をさせねば・・とメルセデス先生ばりの愛の大特訓を開始。

 

ドキドキパワーアップ(DDP)が一番稼げる事は間違い無いとDDP使用を指示したものの、やはり有利属性ではない2ステージに二人は悪銭苦闘。ましてや日頃はクリア重視のマルチウェイ、ホーミング改を使っているらしい・・不安を覚えながらもどこで被弾したら何点まで伸びる、被弾割合の多い箇所の確認・・と進めます。

属性が合わない場合、まず挙げられるのがボスが倒しづらくなり被弾リスクがあがること、コンボを稼がない場合、単純なスコアロスになってしまうという事。特に重点を置いたのはギリギリのアタックではなく、被弾しやすい岩を吐かない中型ボスで安全用に何回スキル発動させるかなど細かく詰めていきます。デスでなければそれほど脅威じゃないんですけどね、慣れてない人の非属性はちょっと辛そう。

・・しかし改めて感じるのは我々のショップの様な「レトロゲーム」・・とりわけアーケードゲームも取り扱っている勢からすれば 指タッチのインターフェースでもしっかり面白いシューティングなんだよな。って事を改めて感じます。ゴ魔乙デスアタ勢の頓田林からしても、ケイブさんの作品は大好きでも、ゴ魔乙開始までは結構アンチアレルギー気味でした。インストール自体はしていたものの、そのアレルギーゆえに中々プレイに至らず。
 実際今日から180日前から始めたんですがそこからは大好きなFPSやMTG、格ゲーの時間を削ってゴ魔乙をやり始め、レアショット限界突破させるべくをガシャ回しまくりの日々といった感じ。それもこのスコアシステム、ギルド戦、キャラクター等理由は多々ありますがやはりゲームと音楽が良かったという事につきますね。

特にハードやデス等のイベントやスコアを意識するようになると特に面白くなると感じます。始める前に「エーッ?ゴ魔乙・・指で無理でしょw」とか思っていたのが懐かしい・・。実際、友人関係のレトロゲーム仲間でも同じように初めてハマっていく人間も多かったのも印象的。結構同じ事を考えている人多かったですね。

さて、予選のステージはどこにあたるか解らないので被弾リスクを極力減らした安全圏の軽炙り気味のDDPプレイで練習していきます。特に本番では普段の練習のタブレットと異なり、大分画面が小さくなることと、プレッシャーの2大問題でミスは多発しやすいと予想。本番3日前からはiPhoneに環境をうつしてシミュレーション。

しかし、決勝ステージの「プルメリアの願い」ここはDDPで属性が合う上に被弾率も高く、道中も長いうえに練習でもボスでゲームオーバーになりまくりで石溶かしながら苦しい練習になりました。(でもこのステージって 「超えなければならぬ壁」って曲が流れるステージなんですが、これがイイんですよねー。ギルド戦のブレイク曲(CD未収録・・?)「倒せねばならぬ者」と並んで屈指の熱い曲です。 ギルバトの曲は4月29日開催の今度のケイブ祭りでサントラの2枚目 に収録っぽいですね! ことぶきー!)

 

  

って事で練習結果に不安を抱きつつ当日に・・。スタジオへ〜 ここからは

【闘ch】企業対抗戦残業編ゴ魔乙【闘TV】に本編の動画が上がっておりますので是非ご覧くださいまし!

 

(一応優勝できましたよ〜 ちょっと運が良かったですね) 

わかりづらいですが、記事は指南で参加した頓田林視点で美化されて書かれております〜。

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