川田宏行氏のオリジナル1stミニアルバム【hinemosu yomosugara】が入荷しました!

本日は弊社通販サイトであるTINY BEEPのアイテムをご紹介いたします。

 

今回は3月24日に発売となりました元ナムコの作曲家である川田宏行氏の1stミニアルバム、【hinemosu yomosugara】をご紹介いたします。

川田宏行氏といえば、『ワルキューレの冒険』、『妖怪道中記』、『ギャラガ’88』、『ワルキューレの伝説』などのナムコ往年の名作タイトルから、最近では『スマブラ for 3DS / WiiU』、『ポッ拳』、『Pac-Man Championship Edition 2』などの楽曲にて馴染み深いのではないでしょうか。

 

今回のアルバムは川田氏初のオリジナルミニアルバムということで、収録楽曲はゲームに使われていた楽曲ではなく全てオリジナルではございますが、一日の中の様々な時間を切り取り、それぞれに当てはめられた楽曲達は上記ゲームタイトルの楽曲からも感じられる川田宏行氏の暖かさに溢れ、一日を、日常を幸せに過ごすための助けとなる内容となっております。

 

ぜひ川田宏行氏のHPもご覧いただき、川田宏行氏の描かれた日々の色々に、その世界により浸っていただければと思います。

川田宏行氏HP
http://www.hiroyukikawada.com

なお、【hinemosu yomosugara】は各社共通にてCDジャケットに川田宏行氏のサインとポストカードが特典としてついておりますが、BEEPでは限定特典として1曲目『asanasana』の完成前テイクである『asanasana -1st impression mix-』を収録したCD-Rをお付けしております。

通販ページの商品説明欄にも記載しておりますが、今回の完成前テイクは川田宏行氏によれば

『「asanasana -1st impression mix-」は、アルバム冒頭「asanasana」の未完成テイク(着手初日のスケッチ)です。サウンドや構成の核となる部分のみしかカタチになっていませんが、コンセプトがハッキリ浮き出ている貴重なテイクとも言えるのではないでしょうか。』

との事でございまして、実際に【hinemosu yomosugara】に収録されている1曲目と聴き比べていただくことで、『asanasana』に対しての理解や想像、ここの音色は何故加わったのか、このアレンジにより私達に何を見せたかったのかなど、川田宏行氏がイメージされた世界を我々聴く側がより踏み込んで感じ入る手助けにもなる、貴重なだけではなくファンの方でしたら必聴の内容かと思います。

 

発売日から数日で完売となっておりました【hinemosu yomosugara】でございますが、店頭・通販サイトともに再入荷しておりますので、この機会に是非一度お手にとっていただければと思います。

TINY BEEP内【hinemosu yomosugara】ページはコチラになります。

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