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マンガとアニメ+αから見る、Hu社なセカイ。

¥ 1,200 税込

加算ポイント:12pt

商品コード: DD-3

A5 132ページ予定。

1986~87年頃「コロコロコミック」に掲載されていた
マンガを中心に、ハドソンや高橋名人が登場している作品を紹介。

毎回お世話になっている「スターソルジャー」メイン
プログラマーの野沢勝広氏を始め、竹部隆司氏、
高橋名人、川田名人、桜田名人からもお話を伺った
ほか、今回は「スーパースターソルジャー」の作曲等を
担当された星恵太氏からもハドソンの思い出をお寄せ頂きました。

・「コロコロ連載のセカイ。」
コロコロコミックに連載された「高橋名人物語」と「ファミコン少年団」の話。
マンガの中で高橋名人に次々降りかかる災難とは。
そして川田名人と桜田名人は何故「名人」になったのか…
お二人からリアルな証言を頂きました。

・「マンガとハドソン本のセカイ。」
コロコロコミック掲載の読切作品の他、高橋名人(と名人がモデルと思われるキャラ)が登場する作品の話。
「スターソルジャー」と「ドラえもん」の開発を扱った
マンガのところでは、両方を担当した野沢氏から、
マンガを見て頂きながら実際の思い出話を語って頂きました。

また、貴重な書籍「取説ハドソン」も紹介。
同書のマンガに登場した竹部氏からお話を伺っています。
更に高橋名人が登場した、意外な雑誌とは?

・「映像作品と、ハドソンの描かれ方のセカイ。」
映画「RUNNING BOY スターソルジャーの秘密」・「GAME KING」について。
アニメ「Bugってハニー」の項では、原案としてクレジットされている竹部氏と、
「カワダ・チュー」として登場した川田名人のお話も。
他にもハドソンに関係した映像作品の紹介や、フィクションで描かれたハドソンの姿など。
高橋名人からは映画のお話や、ハドソン東京支社に会った「時計台」のお話を伺いました。
星氏による札幌でハドソンが入っていた各ビルでの思い出話もお聞きしています。

※こちらの本は、実際にあったお話と架空のエピソード
が混在しない為に、本文中でフィクションである事を
強調している箇所が何か所かございます。

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