FRAME MEISTER(フレームマイスター)でFM77AVを映してみました

本日は色々と今後の活動を含めゲームの録画やキャプチャに力を入れたいと考えまして、BEEPにも1台フレームマイスターを導入しました。

RGB21pinが入るという事で、そのまま出力されているFM77AVをフレームマイスターを経由させて鉄拳TAG2用ライブモニタに映してみました。写真にするとこんな感じですね。(ソフトは先日お譲り頂いたタイトルを使用致しました。)

FM77AVらしさという事でこちら、少年マイクのひとり旅も映してみました。流石総、天、然、ショック。というキャッチコピーを持っていただけあり、X1やPC-8801SRと比べ色数が多いですね。ここまで綺麗に映っていればそこまでブラウン管に拘る理由もあまり無いかな…とも思ってしまいます。

そして最後にスペースハリアーを。

残像が出ていますがスケイラもくっきり映っています。こういった3D系は大画面で遊ぶと面白さが倍増しますね。

XRGB-miniことフレームマイスターですが各種レトロPC以外にもアーケード基板にめっぽう強く、以前のXRGBシリーズでは映らない基板といった物も問題なく映ります。(個人的にはファイナライザーが綺麗に写ったのが嬉しかったです。)このフレームマイスター、まだ弊店には3台在庫がございますのでお持ちでいない方は是非一台お買い求め下さい。持っておくと色々とレトロゲームライフが捗る事間違いなしです。販売ページはこちら

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